胎児の記憶

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またまた久しぶりになってしまいましたが、
愛娘いちごが、無事3歳になり幼稚園へ通い出してます。

・・・って言っても、現在は夏休み中で自宅に居ますけどね(笑)

そんな愛娘いちごが、タイトルに書いたように、
胎児の時の記憶を、愛妻パンチに話してくれました!!

以前から、そういった事が出来ると聞いていて、
実は何度か私が愛娘いちごに聞いていたのですが、すべて不発・・・。

愛妻パンチが調べたところ、この 『 胎児の記憶 』については、
母親と二人きりで、リラックスしている時に話してくれることが多いとか。

特に周りに意識が向けにくい、お風呂の時に良いんだとか!

やっぱり母親のお腹の中の話を聞くのだから、母親に話すのが筋なのかも(笑)

という訳で、遂に先日以下のような話を聞けたそうです♪

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パンチ 『 いちご~♪ ママのお腹の中って、どうだった? 』

いちご 『 うんとね~、気持ち良かった♪ ぐるぐる~♪ 』

パンチ 『 どんな音してた~? うるさかった~? 』

いちご 『 う~~ん・・・、気持ち良かった~♪ 』

パンチ 『 そうなんだ~♪ 明るかった? 暗かった? 』

いちご 『 暗かったー! いちご、寂しくて泣いたりした・・・ 』

パンチ 『 泣いてたの? ママとかパパの声聞こえた? 』

いちご 『 うん、聞こえた! 』

パンチ 『 生まれてきた時、出てきた時、どうだった~? 』

いちご・・・ 満面の笑みで、両手を上げて・・・ 

『 嬉しかった~!! 』

実際は、低血糖状態で生まれてきており、その場に居た看護師さんが気付き、
砂糖水を飲ませることで、後遺症など残らず成長してくれてるんですけどね・・・(汗) 

胎児の時の話をしている間、終始パンチのお腹を触っていたとか・・・。

そして、パンチのお腹を撫でながら・・・

いちご 『 ここー! ここちょっと開けてー♪ 』

パンチ 『 開けれないから(笑) 』

などと話をしていたとか(笑)

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個人差があるとのことですが、3歳前後くらいに話してくれることが多いんだとか。

そして、この時期を逃すと記憶が薄らいでしまうみたいで、聞けなくなるとか。

逆に覚えている間に聞けたら、その後も記憶は残るとか・・・。

まーすべてのお子さんに当てはまる訳ではないのでしょうけど、
とりあえずウチの愛娘いちごから聞くことが出来ました。

また、聞けてからチョコチョコと胎児の時の記憶を言い出したりしてます♪

一応私の声もお腹の中で聞こえてたんだとか♪♪

それが本当かどうかは、正直本人にしか分からない話です。

もしかしたら、本人でさえハッキリは分からない記憶なのかもしれません。

だけど、信じることでより親子関係が深まるなら、それでいいんじゃないかなと思います。

わざわざ我が子の話を疑う必要は無いしね(笑)


産まれて来てくれて、最初に私と会った時・・・

私が初めて愛娘いちごの名前を呼んだ時・・・

それまで泣いていたのに、一瞬泣き止んで、
私の方を見えないはずの目で見てくれた時から、
私のかけがえのない宝物になったことは間違いありません。

あの時の顔は今でも覚えています。

きっとお腹の中に居た時から、
聞き覚えのある声だと認識してくれたはず(笑)

そう思えるくらいの表情だったのです。

そしてこれからも、ずっと親子なのです(笑)


そんな愛娘いちごは、今年3歳なので、早めの七五三撮影してきました♪

20180608アリス撮影.jpg

20180622アリス撮影1.jpg


ほんと毎日、私も愛妻パンチもこの子にメロメロです(笑)


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